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2006/03/28

「夜王」最終回。さらばロミオ…!

◆とうとう「夜王」が最終回でしたよ、もう聖也さんに会えないなんて、寂しいなあ!!(号泣)
最終回だしうちもスペシャルにしよう、なんて思ってたらこんな遅くなっちゃって、申し訳ないです。
もう需要はないかもしれませんが、せっかくなので、カッコいい☆聖也さん☆を中心に、たっぷりお送りいたします。

◆「ロミオ」の従業員ロッカーから麻薬が発見され、店は営業停止に追い込まれてしまった。一方、何者かに襲われたオーナーは、頭を殴られて意識不明の重態。
緊急事態に騒然となるホストたちに、マネージャーは「ロミオはもう終わりだ」と冷たく告げる。
「ハメられたかもな」と呟く聖也(北村一輝)。
不安になった後輩たちが詰め寄るが、聖也は何事か考え込んでいてそれどころではない様子。
そして、ついに蓮(須賀貴匡)が「こんなことになるんじゃないかと思ってました」と言い出す。

「もう、あなたには付いていけません」

懐刀だったはずの蓮の別離宣言にも、冷たく「好きにしろ」と言い放つ聖也。蓮、大河(青木伸輔)、そして派閥のホストたちも後を追って店を出て行く。
「俺たちも潮時かもな」と呟く修(要潤)。
一方、マネージャーから「うまく行きました」と連絡を受けるフジ子(杉本彩)は、まだ何か企んでいるらしい…

◇聖也さんが煙草を吸うシーンって、今まであったかしら??
2回もスパスパやる場面があって、よほど苛ついておられるのが分かったわ。
今まで聖也派のブレーンとしてぴったり付いてきた蓮も、最近の聖也の態度がよほど腹に据えかねていたのか、ついに爆弾発言を…
でもあんな、みんなの前で聖也さんをけなすなんてありえない。蓮のバカバカー!(><。

◆その後も、店のホストたちは続々と辞めていった。
修はパチンコ屋の店員になり、金さんは工事現場へ。他の職業への転身も考えられず、何をする気も起きない夏輝(石垣佑磨)は、いつもの店でくだを巻く。
蓮は昔勤めていた六本木へ、大河はカジノバーのボディガードにそれぞれ戻っていく。遼介を刺して以来ロミオを欠勤している光(忍成修吾)は、薄暗いバーでぼんやりと酒に浸る毎日…

その頃、聖也は、とある店で四天王の一人・赤城(保坂尚希)から衝撃的な話を聞く。
フジ子率いる二階堂グループが、歌舞伎町にホストクラブを出店するというのだ。
その名も「ゴージャス」。

遼介(松岡昌宏)が開店直前の「ゴージャス」を訪れると、そこにはフジ子が待っていた。
「全国から選りすぐりのホストを集めて、女たちにひざまずかせ、優越感を与えてあげるの」
「女の欲望って、大金を生むのよ」と言うフジ子に遼介は反発、「ホストクラブは女性に癒しを与えるところだ」と反論するが、「分かってないのね。これはビジネスよ」と言い切られる。
とそこへ、奥から現れるマネージャー… 彼は、今は「ゴージャス」のオーナーだという。
前から怪しげだったマネージャーは、やはりロミオを裏切り、フジ子と手を組んでいたのだ。

◇開店前の店で遼介が来るのをぽつんと待ってるって、二階堂グループの経営者はよほどヒマなのか、フジ子様。
関係ないけど元マネージャーの矢島健一さん、ムスカそっくりですよね。

◆フジ子の店「ゴージャス」が開店した。
連夜、着飾った女性たちが車で乗りつけ、大繁盛しているようだ。
一方、遼介たちは相変わらず元気がない。今後どうするかも決められず、いつもの店でぼーっとするばかり…
そんな情けない姿を見て、祭(香里奈)が怒った。
「麗美さんの愛した『ロミオ』を守るんじゃなかったの?」
その言葉にハッとなった遼介は、久しぶりにロミオを訪れる。誰もいない店内に足を踏み入れると、蛇柄スーツの聖也がいつもの席に座っていた。
ライバル同士の久しぶりの邂逅だったが、聖也はすでにロミオへの執着をなくしているのか、「輝きを失った店は何の価値もない」とにべもない。

そこへ、退院したばかりのオーナーが杖をついて現れる。
「聖也の言うとおりかもしれない」と…
そして、自分のロミオへの思いを語り出す。
「俺は、理想のホストクラブを作ろうと思った。
夢に向かってホストが日々努力し、競い合う。女性はそんなホストに癒され、幸せになることで、金が生まれる。その金がホストの力となり、ホストはますます輝き出す。
女性を癒せても、金を生まなければ価値がない。しかし、金を生んでも、心がなければ、お客様は離れていくだけだ。
俺は、お前たちを競わせることで、理想のホストクラブが作れると思った。しかし、理想にこだわるあまり、お前たちに迷惑をかけてしまった。すべて俺の責任だ… すまん」

頭を下げ、去っていくオーナー。
しかしその言葉は、消えかけていた聖也の闘志に火をつけた。

「遼介。このまま何もしないつもりか?」
えっ、と顔を上げた遼介に、
「お前の力を貸せ」と頼む聖也。

「光栄です。ロミオのNo.1から指名をいただけるなんて」

聖也さんかーっこいい~~
今宵のスーツ、まずは蛇柄よ。スネイクよ!セクシ~&ゴージャス。どちらかというと聖也さんも蛇タイプだもんね、ぴったり。
ていうか頼みごとするのにこんな偉そうな人初めて見たよ!(>▽<
遼介の返事も見事でした。こやつもなかなか言うようになったのう。(誰
こんなに真剣な聖也さん初めて。今までの確執を捨て、がっちりタッグを組んだツートップ。さあ、これからロミオの捨て身の反撃が始まるのよー。わくわくするわねえ!

◆パチンコ屋に修を訪ねた遼介。
遼介が勝負を放棄してロミオを辞めさせられた時、自分も一緒に辞めるつもりだった修は、遼介が自分を気遣って店に残してくれたことをかえって寂しく思っていた。それ以来ぎくしゃくしていた二人だが…
修は、「お前と出会って、初めてホストの自分にプライドを持つことができたんだ」と語り、ようやく元のような雰囲気が戻ってきた。
麗美のデザインしたスーツを身につけた遼介を見て、「店を開けるのか?」と尋ねると、遼介は「戻ってきてくれますか?」と問いかける。
修は、そっぽを向いたまま、無言で手を差し出す。

六本木のホストクラブ。
「ロミオにいたことを客には絶対言うなよ、うちの店の品位に関わる」と嫌味を言われ、まるで新人のように使い走りにされながらもじっと耐える蓮。背後のドンペリコールが騒がしい。
そこにふらりと現れたのは、聖也。
「プライドを捨てて、六本木に出戻りか」
今さら何を言いに来たんだ、と渋い表情の蓮に、「俺の派閥はまだ動かせるか?」とささやく。そして、畳み掛けるように殺し文句を。

蓮。お前にしか頼めないことだ

「…いつでも動かせますよ。聖也さんが望むなら」
皮肉めいた微笑みを浮かべる蓮は、すでに、聖也派No.2の顔に戻っていた。

ロミオの寮のドアを手荒に開ける修。
「帰ってきてくれたの?!」と嬉しそうな夏輝を、「何してるんだ?早く着替えろ!」と叱り付けた。

カジノバーの裏口でチンピラを叩き出している大河に、蓮が声をかける。
「チンピラの相手してる暇があったら、女の相手をしろ」

工事現場。「おっさん」とはやされながら必死に働く金さんを迎えに来た遼介。
「金さん、やっぱりスーツのほうが似合ってますよ」

ダーツバーで酒浸りの光の前には、聖也が。
ハッと気付いた光は、その場で土下座し、自分の勝手な振る舞いを詫びる。驚く店内の客。
聖也はその前にしゃがみこみ、サングラスを取り…
「勝手にいなくなるな」と優しく微笑みかける。

◆夜の歌舞伎町。肩で風を切り、颯爽と歩くロミオのツートップ・聖也と遼介。
その後ろには、蓮と修が。
大河が、夏輝が。
光が、金さんが、そして後輩のホストたちが…
スーツで決めた男たちが、続々と集結する。
「ロミオ」が、歌舞伎町に帰ってきた!

聖也さんかっこいいいいい(悶絶)
来たわ。来たわよ。これでしょ、このかっこよさでしょー!!!
うぉー、超気分爽快。
ていうか、何この聖也さんのカリスマ性。啖呵切って出て行った蓮も、たった一言で機嫌を直す。今時の不気味な若者・光なんか、姿を見ただけで土下座する。
#すげー、土下座初めて見たぁー!!ってみんな思うよね??
人身掌握術っていうんですか、部下をやる気にさせるテクニックも凄いし、何よりあの、光への微笑みの優しさ… ブラウン管のこっちにいるわたしも、ぽ~~っとなっちゃいましたよ。
(関係ないけど、新選組の土方副長を思い出してしまった。鬼の副長と言われる一方で、慈母のようだと隊士たちに慕われたとか)
歌舞伎町のストリートを歩く遼介と聖也の後ろにどんどん仲間がついてくるところなんか、鳥肌立ったよーー。 他の人は悠々と歩いてるのに、蓮だけちょこまか歩いてる感じが… リーチの違いのせい?(おい)いや、そこが可愛くていいんですよ~v
まぁそりゃ、お約束通りの展開ですよね。でももうそんなのどうでもいいよ。これだけかっこよく描いてくれているのに、他に何を望むの?!って感じよ!

◆背水の陣で臨むホストたちは、懸命な営業を始める。
昔馴染みの客に、丁寧に頭を下げに行く遼介。修はウインクで口説き落とし、夏輝は「お願い!」と上目遣いで手を合わせ、馴染みの「千代ちゃん」のエアロビスタジオで一緒に汗を流す金四郎。

そして、いまや派閥を超え、ホストたちはロミオのために一丸となっていた。
光は「今夜お会いしたいんです。ねえ… いいでしょ?」と電話でおねだり攻撃。
別のホストと夜の約束をしていた女性の前に突然現れ、「今夜の予定、変更してもらえないかな?」と高飛車に言い放つ蓮。

◇このシーンも、それぞれのホストっぷりの違いが面白く…
わたしは修さんのウインクにキャーッvと思い、光のおねだりにクラクラ来ました。ほわほわのついた紫のコサージュ、よく似合う。蓮のオラオラ営業も、そういうの好きな人にはたまんないよな。うひょひょ。

◆ホストたちを信じるオーナーは「ゴージャス」に出向き、フジ子に営業再開を告げ、ぜひいらしてくださいと誘う。
「いまさらロミオに客が戻ってくると思う?」
「それは、お客様が決めることです」

夜。ロミオに来店したフジ子を出迎える遼介。
人っ子一人いない店内を見渡して、勝ち誇るフジ子。
「誰も来てないじゃない!今夜でロミオはおしまいね」
「いえ。今夜ロミオは復活するんですよ」

そこへ店の扉が開き、ホストたちの声が響く。
ロミオへようこそ、ジュリエット

夏輝と金四郎がたくさんの女性を連れて入ってくる。遼介をいつも応援してくれていた常連の女の子の姿も。再開おめでとう、きっとまたロミオで会えると信じていた、とお祝いの声が飛び交う。
続いて、光と大河も、それぞれの客を連れてきた。
「1R、KO。俺が本気を出せばこんなもんだ」
「今夜はリターンマッチだね」と遼介に軽口をたたく。

盛況の「ゴージャス」に連れ立って顔を見せた、蓮と修。
オーナー(元マネージャー)は「何しに来たんだ。うちで雇ってほしいのか?」と鼻で笑うが、その時、客の携帯が鳴り…
「うそー!」「今夜だったの?知らなかった」「すぐ行くわ!」と顔をほころばせ、次々席を立っていく。
事情が飲み込めたオーナーが「客を横取りするとは。ルール違反だ!」と詰め寄ると、蓮は「ロッカーに薬を隠しておいて店を陥れた奴に言われたくないね」とやり返す。

客がいなくなった「ゴージャス」に、聖也が姿を現した。
俺を敵に回して、この街で生きていけると思うな
王者の貫禄。思わずたじろぐオーナーに向かって「…やってみるか?」と不敵に笑う。

◆客でいっぱいになり、かつての輝きを取り戻したロミオ。
「ゴージャス」オーナーからの電話連絡を受けたフジ子の顔色が変わる。
「うちのお客を横取りするなんて卑怯じゃない。いったいどんな手を使ったの?お金?!」
「いつまでそんなことを言ってるんですか!」

「俺はここで、たくさんの女性に会ってきました。みんな、いろんなことで悩んだり傷ついたり… お客様は、ここに癒しを求めて来ているんです。
俺たちに会って話をすることで、少しでも癒されるんだったら、俺たちはどこまででも尽くしますよ。それでこそ、社会にホストが存在する意義があるんだと思います」
「何を偉そうに…!たかが」

「たかがホスト… とは、言わせませんよ」
睨み付けるフジ子を正面から見つめ返す遼介。

「ロミオへようこそ、ジュリエット」
何度目かのコールが響く。ドレスアップした女性たちを従えて堂々と歩いてくるのは、No.1・聖也。傍らには常連の客がしっかりと寄り添う。
「聖也。これがあなたの出した答え?」
「ロミオを舐めるな」

オーナーも「ホストクラブは、『ビジネス』と割り切ってできるような浅いものじゃありませんよ。貴女にロミオは潰せない」ときっぱり言い切る。
ホストクラブのひとつやふたつ、二階堂グループの敵じゃないわと激昂するフジ子だったが、

「お待たせしました、聖也さん」

さらなる来客は、歌舞伎町四天王の残り三人だった。
今夜、歌舞伎町のすべてのホストクラブがロミオを支持し、フジ子の敵と化した。
「どこの誰だろうが、ルールを守れない奴は、この歌舞伎町へは入れない」
唇を噛み締め、足音荒く帰っていくフジ子。ロミオはついに、フジ子に勝ったのだ!

聖也に「遼介」と促され、客に挨拶する遼介。
「お騒がして申し訳ありませんでした。…お客様に感謝を込めて、素敵な夜をプレゼントいたします」
満場の拍手。堂々と振舞う遼介は、ついに、名実共にロミオのNo.1になったのだった。

聖也さんかっこいいい(悶絶)
唐草模様、じゃなくて花模様?がキラキラと光る白いスーツ。ピンクのシャツ。す・て・き!!
常連さん戻ってきてくれて、よかったですねぇ。
遼介がお詫びを述べるところは、じーんと来たわ。あれはずっと、聖也さんの役目だったのに。遼介の実力を認めたからこそ、締める役を譲ったんだねぇ。

◆閉店後。オーナーは聖也にロミオの権利書を渡そうとするが、聖也はそれを受け取らない。
部屋を出て行こうとして振り返り、オーナーに「ありがとうございました」と頭を下げた。

朝の新宿。聖也は「ロミオを辞める」と遼介に告げる。
引きとめようとするが、その意思は固い。
「俺はお前に感謝してる。…今までお前のやり方を否定してきたが、お前はそれで俺のところまで這い上がってきた。俺はもう一度、ホストを極めてみたい。真のNo.1になるために」
そして、ロミオを遼介に託す。
No.1を維持するのはたやすいことじゃない。だが、お前は誰にも譲るな。俺が戻ってくるまではな

あの日、偶然麗美と出会ったことで、自分の夢を見つけた遼介。
洗練されたマナーも特別な魅力もなく、ただの野暮ったい青年だった彼が、一人一人の客を大事にすることで、いつの間にか聖也と肩を並べるほどの立派なホストになっていた。
そんな遼介を自らのライバルと認めた上で、さらに高みを目指す聖也…

◆大阪、道頓堀のホストクラブ。
開店前なのか客はおらず、何人ものホストと光がにらみ合っている。
「アホか。俺があいつに抜かれるわけないやろ!」
その店のトップらしき背の高いホストに大阪弁でどやしつけられながら、顔色ひとつ変えない光。胸倉をつかまれても「負ける気がしない」とうそぶいてみせる。
そこへ現れる聖也。
1ヶ月だ。1ヶ月でこの店のトップになる。次の3ヶ月でこの店を大阪のNo.1にする。
そして、いずれ新宿歌舞伎町に乗り込む。勝ちたい奴はついてこい


聖也さんかっこいいい(T^T(絶叫)#もういい
最後は白いキラキラスーツ、ピンク系のブッチ柄みたいなシャツ。きっと勝負服ね、お似合いですわー!
聖也さんはほんと、戦国時代にでも生まれればよかったと思う。あれだけのカリスマなら、一国の主になれたんじゃないだろーか。
それにしても、歌舞伎町を出て大阪に移住するとは。 #光、ついてったんだ…( ̄▽ ̄;
大阪で聖也さんの接客は通用するんだろうか?ノリ悪そうなのになー。
かと言って、修行の成果で、流暢な関西弁を操りボケもツッコミも自由自在な聖也さん、ってのもかなり見たくないが。
道頓堀のお店として使われていたのは、関西系列の「アクア」だよね??あの青い照明の店内、ドキュメンタリーで見たことあるぞ。
そして、光を大阪弁で脅す、背がめちゃめちゃ高いのになんか可愛いおっちゃんは、涼平さんだったわ!(今は小田井涼平さんっていうのよね)
あんなに怒鳴ってたのに、結局聖也さんの派閥に入ってるのが、らしくておかしかった。

◆初めてロミオを訪れる祭。
ホストが大嫌いだった彼女も、今夜はドレスアップして和やかに酒を飲み、楽しそう。兄と仲間たちと、ロミオの再開を祝って乾杯する。
ライバル心を燃やしながらも、助け合い、一丸となって店を盛り上げるホストたち。
ロミオは笑顔と楽しい雰囲気に満ち溢れ、見渡すオーナーも満足げだ。

そして今夜も、スーツに身を固めた男たちが、歌舞伎町を、道頓堀を闊歩する。
自らを磨き、ライバルと火花を散らし、競い合う。
真のNo.1、「夜王」を目指して…

◇ふう。3回ぐらいビデオ見返しました。(バカ)
何度見ても素敵だったわ、聖也さん(´▽`#
ホストたちのかっこよさにひたすらうっとりできて、すかっとする、いい最終回でしたねぇ。
またいずれ、ロミオのホストたちと聖也さんvにお会いできる日を楽しみにしています。

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コメント

さっき再放送でこのドラマ見て、最終回どうなるんだろうと思って、
検索してここに辿りつきました。
とても分かりやすく読めました。そして泣けました。
ベタだけど良い結末でたいへんよかったと思います。
今度レンタル(出てますかね)して改めて見てみたいと思います。
ありがとうございました☆

投稿: 匿名 | 2007/04/06 11:20

匿名さん、初めまして。マヨといいます。
「夜王」再放送してたんですね。あ~、もう一度見たかったなぁ~(>▽<
この記事は自分なりに思い入れがあったので、今になってコメントをもらえるなんてとっても嬉しい驚きでした。どうもありがとうございます♪
ベタだけど、あれこそ視聴者の求めていた美しい形の最終回でしたよね。
レンタル、絶対出てるはずです。ぜひご覧になって、ロミオの面々の魅力に酔いしれてくださいね☆

投稿: マヨ | 2007/04/08 20:43

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